僕がオススメするsteamゲーム3選【プレイ時間3桁】

ゲーム
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ゲームをするのに年齢は関係無い、と言うのが僕の持論。

 

こんにちは。木内です。

最近、ゲームをする時間がなかなか取れません。時間がない…というよりプレイする態勢にならないんですよね。やりたいのはやまやまなんですが、遊ぶときはちゃんと遊ぶ、という気持ちの区切りが作れないのが現状。

これがまだ手持ちのPCゲーの話なので時間の問題だけで良いのですが、アーケードになったらお金が絡んできますので…音ゲーしかり。

またPCはsteamプラットホームのものにほぼ限定されてきましたね。何年もパッケージソフトとか買った記憶がないなぁ。それは他のPCソフトも同じ傾向ですが。

 

と、そんな中でもコツコツやってきたゲームたち、もちろん今でもハマっているタイトルを今日は3つ、ご紹介したいと思います。

いずれも総プレイ時間が3桁、つまり100時間を超えた作品です。(逆に、100時間越えはこの3つしかありませんでした。つまみ食いしてるなー)

 

また3作品とも、僕のYouTubeチャンネル 「たいちょー Ch.」にプレイ動画が上がっていますので、そちらも合わせて紹介しますね。

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お馴染み、Cities:Skylines

まずこのブログでも前に詳細を取り上げた、都市育成シミュレーションゲームです。ようやく200時間を達成しました!

ゲーム本体価格 : 2,980円 (8/29現在)

まち作りシミュレーションといえばSimCityが有名ですが、この作品もかなり人気のようです。初めから地形エディタなども使えて自由に土地が作れますし、ワークショップ作品が非常に豊富なので、新しい建築物や乗り物、改善されたゲームシステムを導入出来ます。入れすぎるとゲーム性自体も結構かわってしまうくらいです。

注意点としては、購入しただけでは日本語でプレイ出来ません。ワークショップから日本語化MODを導入する必要があります。が、すぐに出来ます。

最近の実況動画、ほとんどこれが続いています。

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宇宙を自由に飛び回る、 Elite:Dangerous

総プレイ時間だけでいえば240時間と、これが一番長いですね。

宇宙船を操縦して、銀河系を縦横無尽に飛びまくる、宇宙船シミュレーションゲームです。

 

現実の天の川銀河(さらに現実で判明している範囲では実際の恒星や惑星)をモデルにし、プレイヤーは宇宙船のパイロットとして自由に生きることが出来ます。

惑星衛星上や天体の地表には「ステーション」がありますので、その市場と市場を飛び回って商人として稼ぐもよし。

荷物運びを請け負って儲けるのもよし。

各勢力から出回っている賞金首を探して倒すもよし。

……自分が、その賞金首になることも!?

 

ミッションこそ色々ありますが、シナリオはありません。全て自分の責任において自由なのです。

オンラインゲームとしてマルチプレイモードにすれば、世界中の色々な人と一期一会の時間を過ごせますし、シングルプレイモードでは、周りは全てコンピュータ。よくわからずに、何かやらかしても大丈夫です。

あ、大丈夫って言ってもゲームプレイのマナー的なことが心配ないっていう話であって、無害の船を攻撃して落としたモノなら、コンピューター操作の星系警察に追われて撃墜されますので気をつけましょう!

 

上の動画が唯一、フライトスティックのセットでプレイしたときのものです。操縦もなかなかリアルで緊張感が味わえます。

トレッキーと聞いてピンときた方、ぜひオススメです!

 

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クールにビリヤード、Pool Nation

ちょっとした時間にプレイするならコレ。現在の総プレイ時間、160時間。案外短いなぁ。

 

↓基本の解説動画です

 

お馴染みのナインボールエイトボールを初めとした各種ルールから、このゲーム独自のエンデュランスモードもあります。

エンデュランスは一定時間ごとに玉が増えていき、手玉以外が24個くらい溜まってしまうとゲームオーバー。順番とか関係なしにひたすら落としていくモードです。最初は楽勝ですが、15分くらい超えてくると?

 

Cities:Skylines や Elite:Dangerous と違い、クリアやゲームオーバーなどちゃんと1ゲームの区切りはありますが、ハマり過ぎには注意です!

 

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どのゲームもじっくり紹介したいタイトルです

今日は駆け足で3つ、ご紹介しました。Elite:Dangerousもかなり奥の深いゲームなので、またどこかでしっかりご紹介出来ればと思います。

 

それでは、今日はこのへんで!

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